変わらない価値をつくる

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いつまでも価値が変わらない家づくり。
わたしたち、「ひさとも」の思い、それは「変わらない価値をつくる」ということ。流行やそのときの趣味趣向に流されて、数年後には陳腐化してしまったり、月日の流れのなかで劣化し、構造的にも見た目にも老朽化してしまうような家ではなく、手を掛けて暮らすことで、いつまでも深い愛着をもって住むことのできる家をつくりたいと願っています。

おいしい白いごはんのような家。
おいしい白いごはんのような家。

住まいはそのときの趣味趣向で建てて20?30年でつぶしてしまうものではなく、永く住み継いで使いこなすものだとわたしたちは考えています。そのために、シンプルだけれどもいつまでも飽きがこず、誰もが心地よいと思える住まいをつくりたいと思うのです。例えるなら、おいしい白いごはんのような住まい。当たり前に毎日食べて、それでいて食べるたびに「おいしい」と思える、そんなごはんのような住まいを目指しています。

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